日向坂46丹生明里、『 #余計な事まで 』放送1周年で感謝!「ほんっとうに嬉しくて…」

投稿日:2021/10/09 13:22 更新日:

10月8日放送の「ベルク presents 日向坂46の余計な事までやりましょう」(TOKYO FM)には、日向坂46・丹生明里さんがパーソナリティとしてリモート出演。番組が1周年を迎えたことをお祝いしました。

丹生明里

(画像:時事)

■リスナー「毎週金曜日の30分が一瞬に感じるくらい」

今週のオープニングでは、リスナーから「10月で番組が1周年を迎えますね。本当におめでとうございます」というメールが届きました。

丹生さんは「ありがとうございます!」と拍手し、「そうですよ、今、鳥肌立ちました…!」と興奮した様子。

2020年10月2日よりスタートしたこの番組。

当初は半年の予定だったのですが、見事改編を乗り越え、1周年を迎えました。

このことを知って「嬉しい…!」と声をあげる丹生さん。

メールの続きには、「ベルクさんはじめ、金村(美玖)さん、渡邉(美穂)さん、丹生さん、スタッフの皆さまのおかげで、毎週金曜日の30分が一瞬に感じるくらい楽しませていただいております」という言葉と、「1年間、たくさん喋ってたくさん余計なことをやってきたと思いますが、丹生ちゃんはこの番組の中で一番『余計だったなー』と感じたことは何ですか?」という質問が書かれていました。

丹生さんは「まず、1年も経ったのっていうのが…」と感慨深そうに呟きます。

リスナーの質問に関しては、「余計だったことですか? 何ですかね…なんか、あんまり『余計だったな』と思ったことはないですよ」と、悩みながら答える丹生さん。

■丹生、『余計な事まで』放送1周年で感謝!「ほんっとうに嬉しくて…」

また、新型コロナウイルスの影響で、現在丹生さんは、スタジオには行かずリモートで収録しています。

そのため、ラップのコーナーやイントロトークのコーナーなど、スタジオで音楽を流しながら行う必要がある企画を最近はやれていないとのこと。

丹生さんは「本気でちょっと寂しく感じているくらいなんですけど、あれ、好きだったんですよ。イントロトーク」と寂しがりつつ、「スタジオに戻れたら、私結構、イントロトークやりたいなって思ってます」と希望を述べたのでした。

さらにこの番組は、音声コンテンツアプリ「AuDee」で、2021年上半期の再生ランキング第1位を獲得。

丹生さんは、「ハァー、すごい。『AuDee』1位、ありがとうございます…!」と喜び、「ほんっとうに嬉しくて…なんか、こうやってね、皆さんがいっぱい聴いてくださってるから、番組もこうしてずっと続けられることができていると思うので」と、リスナーに感謝を伝えます。

そして、改めて「え、なんか…ネタでも余計だったことはちょっと思いつかないですね」と笑ったのでした。

■ファンからも祝福のメッセージが続出「より3人が好きになった」「毎週の楽しみがひとつ増えました」

放送終了後、当番組のスポンサーであるスーパーマーケットチェーン「ベルク」が、公式Twitterを更新。放送1周年を迎えたことを述べ「番組を聴いてくれるみなさま、番組制作にかかわるみなさま、そしてなによりベルクでお買い物いただくみなさま、いつもありがとうございます!!」と感謝の言葉を綴りました。

ファンからも、「放送1周年おめでとうございます !!」「ベルクさんのおかげで毎週の楽しみがひとつ増えました」「毎週金曜の20時が、本当楽しみです」「FMもradikoもAuDeeも聴いているけれど、正直面白いしより3人が好きになった」「これからも埼玉3人娘をよろしくお願いいたします」など、コメントが続出。

今回の放送で、改めてこの番組が多くの人々に愛されているとわかりましたね。

これからも末長く続いてほしいと願うファンが続出しているのではないでしょうか。

【番組情報】
ベルク presents 日向坂46の余計な事までやりましょう
https://radiko.jp/#!/ts/FMT/20211008200000

(文:みなみぱん/編:おとなカワイイwebマガジンCOCONUTS編集部)

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