宮野真守、イケボでミラクルを起こす?アインシュタイン・稲田にアテレコ #うちのガヤ が話題

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8月27日放送の「ウチのガヤがすみません!」(日本テレビ系)には、人気声優の宮野真守さんと梶裕貴さんが出演。宮野さんと梶さんの幼少期の貴重な写真が披露され話題を集めました。

人気声優・宮野真守&梶裕貴が"ガヤ芸人"にアテレコ

この日の放送では、"ガヤ芸人"のコメントに人気声優の宮野さんと梶さんが生アテレコをする企画を実施。イケメンボイスで"ガヤ芸人"がかっこよく変身するのか検証するというもの。

まず、宮野さんがアテレコすることになったのは、独自の呼吸法でさまざまな痛みを打ち消すことができるという「システマ」の映像。「システマ」の使い手、みなみかわさんがタイキックを受けて「システマ」の呼吸法をした後に「全然痛くないです」とつぶやく映像に声を吹き込みました。

宮野さんのイケボで「全然痛くないです」と言うと、イケメン度が上昇した印象を与えます。

宮野真守のイケボでミラクル起きる?アイン稲田のアテレコに挑戦

続いて梶さんは、アインシュタイン・稲田直樹さんが自分の顔を鏡で見て言う「もう顔捨てたろかな」というコメントに生アテレコ。

梶さんの甘い声が吹き込まれた自分の映像を見た稲田さんは思わず「僕へんなん声やったんすね」とコメント。すると、フットボールアワー・後藤輝基さんからは「顔や!」と手厳しいツッコミを受けることになります。

最後は稲田さんが壁ドンして「丸飲みにしてやろうか」と語りかける映像に、宮野さんが生アテレコ。

元の映像はホラー感があったのですが、宮野さんのイケボだと「丸飲みにしてやろうか」というセリフもかっこよく思えてしまうミラクルが起こることに。人気声優の演技に声がいかに重要なのか分かってくるのではないでしょうか。

宮野真守&梶裕貴が幼少期の写真を披露で"可愛い"の声

番組では「独占入手秘蔵写真」と題して、梶さんと宮野さんの幼少期の貴重な写真を公開。

生後9ヶ月で何かを叫んでいる梶さんの写真を見たヒロミさんは、「活発な子供だった?」と聞くと、梶さんは「人見知りで外だと大人しいんだけど、家の中では暴れまわっていたらしい」とコメント。

また宮野さんは、当時1歳で女の子の水着を着た愛らしい写真を披露します。

ネット上では番組を見た人から、「マモちゃんと梶きゅんのアテレコが最高だった!!幼少期の写真がかわいすぎた」。「か、か、か、梶くんのっ!幼少期写真が見れるなんてっ!生きててよかった。マモは1歳でもうマモだった」「梶くんとマモの幼少期が可愛すぎた。まもかじ最高だわぁ…最近しもかじより好きかもしれん」などの声が上がりました。

爆笑の生アテレコから秘蔵の幼少期の写真まで、梶さんと宮野さんの魅力が伝わる放送回でした。

番組は見逃し配信もあるので、見ていない人はぜひ見てみてくださいね。

https://tver.jp/episode/61985868

(文:かんだがわのぞみ)

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