粉瘤施術後のアインシュタイン河井ゆずる、通行人にジロジロ見られた理由とは…?「最悪や!」

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4月21日、お笑い芸人のアインシュタイン・河井ゆずるさんが自身のInstagramを更新。"デキモノ"除去後の衝撃的な姿が話題になっています。

■「先生!言うといてよ!!」河井の悲痛の叫びにファン「おもろい」の声

投稿された写真には、後頭部に大きな白いガーゼをつけた状態の河井さんが。投稿には「頭に粉瘤(ふんりゅう)と言われるデキモンが出来てしまい、切ってもらいました」と綴られています。

施術後の帰り道、すれ違う人がジロジロ見てくると明かし、「いや、マスクもちゃんとしてるっちゅうねん」と思いながら帰宅するも、鏡を見て初めて自分の頭にガーゼが貼られてることを知ったそう。

河井さんは「先生!言うといてよ!!小さい帽子くらいのになってますんでー、て!!!!!最悪や!!!」と悲痛の叫びが綴られています。

この投稿にファンからは「だいじょうぶですか?お大事になさってください。先生言うといて〜!」「イケメンが…痛々しい!お大事に」と心配のコメントが上がる一方、「ごめんやけど、めちゃめちゃおもろい」「ガーゼの四隅にピンで留められてるん可愛いし面白い」など、心配しつつも衝撃的な写真に面白いと言ったコメントも相次いでいます。

痛々しい写真ではあるものの、河井さんの芸人らしい投稿センスがお笑いへと導いた1枚。早く治るといいですね。

(文:成田エイリ)

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