人類はいまだかつてない衝撃を知る♡「進撃の巨人展 final」六本木ヒルズにて開催決定

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『別冊少年マガジン』で連載中の人気漫画「進撃の巨人」。
2014年に上野の森美術館にて、初めてとなる原画展「進撃の巨人展 WALL TOKYO」を開催し、25万人を超える動員を記録しました。
そして2019年夏、「進撃の巨人展 final」として、5年ぶりとなる原画展を開催します。

原作の世界を体感できるコンテンツや新しいキャラクター音声ガイド、前回を超える数の原画展示など、物語の核心に迫る衝撃の体験が、六本木を襲う。
展示内容の詳細については、公式SNSにて随時発表いたします。
開催期間は、2019年7月5日(金)~2019年9月8日(日)まで。
会場は、森アーツセンターギャラリー(六本木ヒルズ森タワー52階)にて。

最新情報

公式WEBサイト:http://www.kyojinten.jp/
Twitter、Facebook、Instagramにて

「進撃の巨人」について

コミック累計発行部数は 7800 万部を超え、全世界18言語・180ヵ国以上で出版されるなど、日本のみならず世界中に衝撃を与えつづける作品(現在1~27 巻、講談社刊)。その魅力は、作者・諫山創の描き出す物語世界。人類を捕食する謎多き「巨人」、巨人の侵入を阻む高い「壁」に囲まれた人類の居住地、巨人に対抗するために開発された「立体機動装置」、…などの独創的モチーフは、一読した読者の心を離さない。アニメやゲームはもちろん、映画や CM、多数の企業とのコラボレーション企画など、影響はあらゆるメディアに広がりを見せており、今や、日本で最も読まれている漫画と言っても過言ではない。

©諫山創/講談社

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